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ドローン国家資格講習

平日毎日講習を開催しています。
​安心して実技審査が合格できるように指導致します。

株式会社空撮技研(空撮技研ドローンスクール)は、ドローンの国家資格である

『 一等無人航空機操縦士 』

『 二等無人航空機操縦士 』

の取得に関する講習を行う登録講習機関として国土交通省より認可されております。

・登録年月日:2022年11月25日
・登録番号:国空無機第230599号/国空無機第230600号

無人航空機操縦者技能証明制度は、2022年12月5日よりスタートした無人航空機を飛行させるのに必要な技能(知識及び能力)を有することを証明する国家資格制度です。

【無人航空機操縦者技能証明書(国家資格)】​を取得する際、登録講習機関において無人航空機講習を修了した者は、指定試験機関(日本海事協会)での国家試験(実地試験)が免除されます。

詳しくは、国土交通省の無人航空機操縦者技能証明等をご確認ください。


受講をご希望の方は、講習概要等のご説明に加え、お客様に合う最適な受講費用をご案内をさせていただきますので、​下記のお問合せよりご連絡をお願いいたします。

※無人航空機操縦者技能証明の取得は、現在全ての無人航空機の飛行において必須事項ではありません。

「無人航空機操縦者技能証明書」を取得することにより、ドローンを飛ばす手続きが簡略化されたり、今まで不可能であったレベル4飛行の許可を得ることが可能になります。
また、国家資格として、ドローンの操縦技能を客観的に証明するものとしてもご活用いただけます。

無人航空機操縦者技能証明が必要となる飛行については、飛行カテゴリー決定のフロー図をご確認ください。

◎実地修了審査の合否発表は下記ページよりご確認ください。

【受講コースについて】

 

基本とは、昼間(日出から日入までの間)に目視内(目で見える範囲)にて最大離陸重量25kg未満の機体を飛行させるために必要な技能を証明できます。

「目視内」「昼間」「25㎏未満」とは、いずれかの限定を解除することにより、「夜間飛行」・「目視外飛行」・「最大離陸重量25kg以上の機体での飛行」のいずれかの飛行をするために必要な技能を証明できます。

・昼間飛行の限定(日出から日入までの間のみ飛行させることが可能)


・目視内飛行の限定(目で見える範囲でのみ飛行させることが可能)

※モニター、双眼鏡、カメラ及び補助者による監視は、視野が限定されるため「目視」にはあたりません。


・最大離陸重量25kg未満の機体限定(最大離陸重量25kg未満の機体のみ飛行させることが可能)

登録講習機関に関するお問合せ

登録講習機関に関するお問い合わせ

下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、送信を押してください。

お問い合わせ内容を確認し、当社担当者よりご連絡をさせていただきます。

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※ご返信まで数日頂戴する場合がございます。

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